カメラ転売なら少ない個数でも大きな利益が出る

カメラ転売なら少ない販売個数でも
大きな利益を叩き出すことができます。

理由は1商品当たりの
単価が大きいジャンルだからです。

つまり、カメラは薄利多売ではなく、
少ない数で厚い利益を得る
厚利少売(こうりしょうばい)です。
(単語として存在するのか。。)

もし単価の小さいジャンルで
ビジネスを始めたら、
忙しいだけで稼げない
負のスパイラルに突入します。

この記事を読むことで、
なぜカメラは薄利多売をしなくても、
効率的に稼げるのか理解できます。

 

なぜカメラ転売は厚利少売が可能なのか?

 

1.カメラは高額商品が多い

カメラって聞くと商品単価は
普通2万円とか、
高くて8万円とか
そんなイメージですよね?

でも、実は50万円するレンズや、
100万円するカメラもあるんです。。

しかも、限定品とかではなくて、
普通にゴロゴロ転がっています。

つまり、カメラは腕時計みたいに
高額商品が多いジャンルなんです。

 

2.カメラは平均単価も高い

カメラは他ジャンルに比べて
平均単価も高いです。

例えば、パソコン関連商品(PC、プリンタ等)や
音楽関連商品(DVD、楽器等)と比べても
大きな差が出てきます。

こちらをご覧ください。

サイト:ヤフオク
期 間:1ヶ月間(2016年1月1日~2016年2月1日)
状 態: 中古

商 材 平均単価 
カメラ 17000円
P   C 10000円
音   楽  2000円

抽出元:オークファンプロ

どうですか?
やっぱりカメラの単価が高いです。

ここで注目してほしいのが、
音楽関連商品(DVD等)です。
1個売っても、2000円の売上です。

仮に利益率20%とした場合、
1個当たりの利益額は400円です。

カメラは1個売れば
17000円の売上なので、
1個当たりの利益額は3400円です。

同じ1個でも、ジャンルが違うだけで
利益額が8.5倍も変わります。

 

3.カメラは大量販売が不要

先ほどの平均利益を元に、
それぞれのジャンルで
10万円を稼ぐシミュレーションをします。

まず、カメラなら30個売れば達成します。

でも、音楽関連商品(DVD等)は
250個も販売しないと達成できません。
まさに薄利多売ですね。

つまり、大量に仕入れて
大量に売らないと
大きな利益を得ることができないんです。

それに比べてカメラは
大量に売らなくても、
大きな利益を獲得できます。

 

まとめ

私の場合は、単価20万円のカメラを中心に
扱っていますので、1個売るだけで
1万円~5万円の利益を得ています。  

副業として
大量に仕入れたり、
大量に発送したり、
大量に経理するビジネスって

まあ無理じゃないですか。  

1ヶ月はできても、
毎月続けれられませんし
健康にも良くないです。

だから、副業される方は、
単価が高くて少ない販売個数で
大きな利益が取れるジャンルを
選ぶべきなんです。

ということで、

カメラ転売を実践しましょう。

動画も収録しましたので、
是非ご覧下さい。   


 

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